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INTERVIEW new balance ニューバランスが好きな人。その理由。 INTERVIEW new balance ニューバランスが好きな人。その理由。

名作がリリースされるたび世界中で多くのファンを増やし続け、ブームではなくスタイルとしてしっかり定着した感があるニューバランス。その魅力をあらためて調査するべく、東京を拠点に活動するファッション業界人の中でも“ニューバランスフリーク”として知られる3名にインタビューを敢行。ニューバランスを愛用している方はもちろん、まだ履いたことのない方にとってもニューバランスの魅力が深まる内容となっています。

#1 西野大士(ayame PR ) 「ニューバランスはアメリカへの憧憬そのもの。」 #1 西野大士(ayame PR ) 「ニューバランスはアメリカへの憧憬そのもの。」

  • “古き良きアメリカを感じる雰囲気。”

    “古き良きアメリカを感じる雰囲気。”

    僕の中でニューバランスといえば、『アメリカ人の普通のおじさんが短パンにホワイトソックスを履いて、足元にニューバランスのランニングシューズ。』という光景が浮かびます。そんなアメリカを感じる雰囲気がすごくかっこいいなと感じています。フラッグシップをアメリカで作りつづけるニューバランスは、アメリカ好きにとっては嬉しい限りです。

  • “こだわりのニューバランス結びと愛用の993。”

    “こだわりのニューバランス結びと愛用の993。”

    991、992、993が大好きなんですよね。もう廃版になってしまっているのですが、なくなってしまう前に993を買いだめしました(笑)。eBayなどのオークションサイトもチェックして、常にストックを切らさないようにしています。ひもの結び方にもこだわりがあるのですが、前職の先輩に“ニューバランス結び”として教えてもらって以来ずっとこの結び方で履いています。

  • “伝統×革新のハイブリッド。”

    “伝統×革新のハイブリッド。”

    クラシックなデザインと現代のテクノロジーが融合した“ハイブリッドシリーズ”。こちらの「MVL530」もその一つで、90年代を彷彿とさせるデザインとカラーリングがツボですね。軽さも魅力ですし、最新機能の“VAZEE”による動きやすさには驚きです。先日もフルマラソンにチャレンジしたのですが、ランニングが趣味の僕としてはその技術の高さにグッときます。

  • PROFILE 西野大士(ayame プレス / NEAT デザイナー)

    PROFILE 西野大士(ayame プレス / NEAT デザイナー)

    1983年生まれ。兵庫県淡路島出身。元小学校教師。ブルックスブラザーズのPRを経て、2014年9月からアイウェアブランド“ayame”のPRを担当。また2015F/Wからスタートした自身のパンツブランド“NEAT”も話題と注目を集めている。


#2 小孫一希(スタイリスト) 「大人のスニーカー。上品なイメージ。」 #2 小孫一希(スタイリスト) 「大人のスニーカー。上品なイメージ。」

  • 履き心地の良さからくる機能美。

    “履き心地の良さからくる機能美。”

    学生時代に初めて買ったのが「1400」のオールスエードモデルなのですが、その高いクッション性と安定性による履き心地の良さは抜群で、これぞ“機能美”という印象。滑らかで上質なスエードのこのモデルから入ったこともあって、ニューバランスは上品な大人のスニーカーというイメージを持っています。

  • 最上位モデルのM2040を愛用。

    “最上位モデルのM2040を愛用。”

    2年ほど前に購入した「M2040」。4万円くらいしましたが、これはすごいですよ。アメリカのローレンス工場のなかでも選りすぐりの職人が手がけたモデルで、アウトソールにカーボンファイバーを使って足が地面に接触する際の衝撃や捻じれを吸収してくれるんだとか。とにかくどれだけ長時間歩いても疲れないのには驚きますよ。

  • パンツがのっかるような合わせ方が今の気分。

    “パンツがのっかるような合わせ方が今の気分。”

    この「MD1500D」はとても気に入っていて、撮影でもよく使用させてもらっています。今一番使っているのは僕なんじゃないかな(笑)。今シーズンのカラーリングはこのグレーが一押しです。一枚革によるアッパー、つま先の細かなパーフォレーション、小さめのNロゴなどミニマルな雰囲気が今の気分にぴったり。太いパンツがワンクッションする感じで履いています。

  • PROFILE 小孫一希(スタイリスト)

    PROFILE 小孫一希(スタイリスト)

    1984年滋賀県生まれ。スタイリスト池田敬氏に師事した後、2010年に独立。フリーランスとして活動し数々のメンズファッション誌で活躍。ドレスからカジュアルまで緩急のあるスタイリングを得意とし、都会的でどこかアンニュイな雰囲気をもつスタイルは氏の真骨頂と言える。


#3 鈴木智史(35SUMMERS 営業) 「革靴と同じように履けるスニーカー。」 #3 鈴木智史(35SUMMERS 営業) 「革靴と同じように履けるスニーカー。」

  • “アメリカ製の雰囲気、質感、ボリューム感。”

    “アメリカ製の雰囲気、質感、ボリューム感。”

    普段革靴をはくことが多いですが、見た目と機能性がともなったニューバランスは週に一度は履いています。スニーカーなんですけど革靴に近い感覚というか。やっぱりアメリカ製の雰囲気、質感、ボリューム感がたまらないんですよね。社内でもファンが多く、一日一人は、男女問わず必ず誰か履いていますね。

  • “自分の生まれ年に発売された996”

    “自分の生まれ年に発売された996”

    職業柄、洋服のヒストリーやディティールを深堀りしていくことが好きなんですが、ある時「996」が自分の生まれた年に誕生したモデルだということを知りまして。それ以来、好んで履くようになりましたね。今日履いているネイビーも2足目で、グレーも持っています。大き目の“Nロゴ”もインパクトがあって好きなんです。

  • “チノパンとの相性が最高”

    “チノパンとの相性が最高”

    ニューバランスはよくチノパンに合わせることが多いですね。今日も「996」のネイビーを同色のチノパンに。初めてニューバランスを買った学生の頃はスキニ―パンツが流行っていて、当時は細身のパンツにもよく合わせていました。どんなパンツとも相性がいいですが、特に僕はチノパンと色合わせで履くのが好きですね。

  • PROFILE 鈴木智史(35SUMMERS 営業)

    PROFILE 鈴木智史(35SUMMERS 営業)

    1987年東京都生まれ。ロッキーマウンテンフェザーベッドやマイティーマックなど、アメカジ好きをうならせる多数のブランドを手がける「35SUMMERS」の営業担当。ミリタリーウェアやワークウェアに対する造詣が深く、男らしいスタイリングの中にも垣間見える上品な着こなしや小物使いに氏のこだわりが滲み出る。

M1400 USA

M1400 USA

¥27,000

M996 USA

M996 USA

¥24,840

M998 USA

M998 USA

¥25,920

M1500 UK

M1500 UK

¥28,080

M990 USA

M990 USA

¥28,080

M990NC4

M990NC4

¥27,000

M995CHBG

M995CHBG

¥28,080

M576UK

M576UK

¥28,080

CM1600

CM1600

¥17,064

M998DTK

M998DTK

¥30,240

M998CTR

M998CTR

¥28,080

M995CHBG

M995CHBG

¥28,080

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